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【赤975】ヴェラモンテ・ピノ・ノワール・カサブランカ・ヴァレー '19

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  • 【赤975】ヴェラモンテ・ピノ・ノワール・カサブランカ・ヴァレー '19

今やチリの冷涼気候産地として最も有名となったカサブランカ・ヴァレー産ピノ・ノワール100%のワイン!上級キュベとの違いは、オーガニック認証ではないことと、樽を使わない熟成。今、まさに飲み頃のピノ・ノワール
【赤975】ヴェラモンテ・ピノ・ノワール・カサブランカ・ヴァレー '19

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商品コード : eva4362

【赤975】ヴェラモンテ・ピノ・ノワール・カサブランカ・ヴァレー '19

プレコ商品コード 950975
色・容量 赤750ml
産地 チリ、カサブランカ・ヴァレー
品種 ピノ・ノワール100%
味わい ミディアムボディ
カートに入れると自動で税込価格になります。
※同じ商品でもヴィンテージやロットごとに価格変更になる可能性があります。

販売価格:1,060 円(税別)

参考小売価格:1,800


混載6本以上又は5000円以上のお買い上げで送料無料

数量:
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当店独自輸入のチリ・ピノにニューフェースが登場!
今やチリの冷涼気候産地として最も有名となったカサブランカ・ヴァレー産ピノ・ノワール100%のワイン!
上級キュベとの違いは、オーガニック認証ではないことと、樽を使わない熟成!
フレッシュかつ凝縮感のある果実味、紅茶、ドライフルーツなど多彩なフレーバーがあり、全体のバランスもばっちり!!今、まさに飲み頃のピノ・ノワール!


[ヴェラモンテ・コレクシオン・カラーズ・ピノ・ノワール・カサブランカ・ヴァレー 2019]



当店独自輸入のチリ・ピノに、さらにニューフェイスが登場!

チリ・ピノといえば、今や高騰するブルゴーニュやカリフォルニア、ニュージーランドといったピノ・ノワール産地の代替として注目される新進気鋭の産地です。

そんなチリ・ピノの中でも先駆的役割を果たし、世界にピノ・ノワールの魅力を発信し続けてきたワイン・ブランド【ヴェラモンテ】にさらにお買い得なカジュアル・ラインのピノ・ノワールが登場しました!。

これまでご紹介する上級キュベとの違いは、樽熟成を行わず、ステンレス・タンクによる発酵および熟成という点ですが、果実味も凝縮感があり、適度な熟成感もあり、とても美味しいピノ・ノワール!ピノ好きには、きっとに感動していただけるはず!ぜひ、お試しください!


それが
[ヴェラモンテ・コレクシオン・カラーズ・ピノ・ノワール・カサブランカ・ヴァレー 2019]!!


今やチリの冷涼気候産地として、ピノ・ノワールやシャルドネといったブルゴーニュ品種の産地として最も知られているのがカサブランカ・ヴァレー!

赤道に近い場所でありながら、海から30キロしか離れていないため、太平洋からの影響で、朝方には霧が発生し、チリで最も雲の多い地域でもあることから朝夕の寒暖の差もあり、ブルゴーニュ品種に向いている地域です。

このカサブランカ・ヴァレーにいち早く注目し、1990年代に畑を造ったのが、カリフォルニアのナパ・ヴァレーの有名ワイナリー[クインテッサ]の創業者である、アグスティン・フネウス氏!。

フネウス氏はチリの大手ワイナリー、コンチャ・イ・トロでCEOとして、当時低迷していたコンチャ・イ・トロを建て直したのち、カリフォルニアのナパで[クインテッサ]を創業、1990年代にチリに戻り、ヴェラモンテを創業しただけでなく、いまや世界中の15の国と地域において50年間にわたり、新たな可能性を追求しつづけている先駆者です。

当時、まだまだ知られていなかったカサブランカ・ヴァレーにいち早く着目し、一から畑をつくった功労者でもあります。カサブランカ・ヴァレーのブルゴーニュ品種産地としての名声を確立させ、世界に知らしめたのは、氏の功績が大きいとされ、チリのワイン産業全体に対する貢献によって、2010年には、チリ政府からナイトの称号を授与されています。

世界中のプロジェクトに携わるフネウス氏は、それぞれの場所に適した品種があると、デカンター誌のインタビューで答えています。ナパでは、カベルネが突出し、カサブランカ・ヴァレーは、シャルドネやピノ・ノワールに最適な場所であるというわけなのです。
長年、カサブランカ・ヴァレーでブドウ栽培に携わってきた造り手が、その特性を生かして作っているのが、今回ご紹介するワインです!。

その味わいは、
『香りはブルーベリーやクランベリー、チェリー、紅茶などの華やかでフレッシュな香りが立ち上がり、綺麗で素直な酸を感じます。ボリューム感もあり、適度な厚みもあり、とても好印象でバランスのいいピノ・ノワールです!。2019年はブドウの全体の出来もよく、アルコール度数も14%としっかりとした果実味が楽しめます!。』

当店直輸入価格のため、かなりお買い得!優しいピノ・ノワールの果実味をぜひともお楽しみください!


 

[ヴェラモンテ]は、1960年代にコンチャ・イ・トロのCEOとしてコンチャ・イ・トロを建て直し、その後、カリフォルニアのナパ・ヴァレーの有名ワイナリー[クインテッサ]を創業したアグスティン・フネウス氏が、チリにもどって1990年代に創業したワイナリーです。

ヴェラモンテにとどまらず、その活動は世界中へと広がり、今では世界中の15の国と地域において50年間にわたり、新たな可能性を追求しつづけている先駆者です。

当時、まだまだ知られていなかったカサブランカ・ヴァレーにいち早く着目し、一から畑をつくりました。カサブランカ・ヴァレーのブルゴーニュ品種産地としての名声を確立させ、世界に知らしめたのは、氏の功績が大きいとされ、チリのワイン産業全体に対する貢献によって、2010年には、チリ政府からナイトの称号を授与されています。

畑はできるだけナチュラルに、ということで2012年頃からオーガニック栽培を開始しています。[クインテッサ]は、すでにビオディナミを実践し、またワインメーカーであるロドリゴ・ソト氏は、ソノマのビオディナミのワイナリーである[ベンジガー]のワインメーカーという経歴をもっているので、自然な流れとしてオーガックに転換したとのこと。

現在は、フネウス・ファミリーの手を離れ、スペインの大手造り手であるゴンザレス・ビアス社傘下となり、さらなる飛躍に向かっています。